2007年10月09日

神田うの結婚披露宴のTV中継見ましたよ!

神田うのさんの結婚式や披露宴の中継、たくさん報道されていましたね。

神田うのさんの花嫁衣装は、さぞ個性的だろうなと思っていましたが、神田うの流のこだわりが感じられる披露宴でファッションショーという変わったお色直しでした。

白無垢の和装の花嫁衣裳には、レースで縁取りして、アクセントにピンクの色やお花の飾りをあしらって、少女漫画の中でしか見られないようなラブリーな白無垢でした。

神田うのさんの結婚式のウェディングドレスやウエディングブーケですが、純白の神田うのさんらしい華やかなウエディングドレスも、裾を長くひく豪華なウエディングドレスで、ドレス自体が一輪の薔薇の花のようで素敵した。

ウエディングブーケも純白のお花がぎっしりのようでしたが、ウエディングドレスと一体化していて、残念ながら花の形はあまりよくわかりませんでしたね。

お色直しは以前神田うのさんがデザインした思い入れのある豹柄のドレスと、つば広帽子がおしゃれな白黒のドット柄のドレス、最後はパープル系のフリルが重なったドレスでした。

ウエディングブーケは小さめのお花をちりばめたバッグ型の可愛いバッグブーケでした。

また和装のお色直しでは、黒地に赤のハート模様の振袖スタイル。
ウエディングブーケは、やはりお花をちりばめた個性的な扇子でした。

ウエディングケーキにもピンクの薔薇がたくさん使ってあって假屋崎省吾さんのデザインだそうですが、さすがに假屋崎省吾さんらしいロマンティックなウエディングケーキでした。

会場装花もやはり假屋崎省吾さんのプロデュースで同じ色の薔薇でした。

 タレント、神田うの(32)が8日、大手レジャー産業「日拓グループ」の御曹司、西村拓郎氏(37)と挙式。東京・紀尾井町のホテルニューオータニで「感謝祭」と題した総額6億円の豪華披露宴を開いた。ファッションショーなど派手な演出で沸かせる一方、両親への手紙では、うのも招待客も涙、涙。会見では「家事は今まで通り、しません」と宣言するなど、マイペースの“うの流”を貫いた。

ブライダルデザイナーとして活躍するうのと、パチンコ店経営、不動産業など年商2000億円のレジャーグループ御曹司のセレブ婚にふさわしい、豪華披露宴に招待客は酔った。れーす

 披露宴の会場となった鶴の間は1150人収容の巨大な広間。771人の招待客に見守られながら、うのは父親に寄り添い、幸せ一杯の表情でバージンロードを歩いた。

 頭に輝くティアラ、イヤリングなどはベルギー・アントワープから取り寄せたもので、計105カラットのダイヤモンドがあしらわれて、時価3億円。購入ではなくリースだが、庶民には手の届かない、まばゆい輝きを放った。

 衣装はうのがプロデュースするブライダルブランドからのプレゼントで、総額4000万円。結婚指輪はプラチナにダイヤをはめ込んだもので、お値段は「秘密」だとか。

 披露宴の最中には、うのがデザインした33着のウエディングドレスを使ったファッションショーを開催。15人のモデルとともに、うの自身も3着をまとってステージを歩き万雷の拍手を浴びた。

 しかし、こんな豪華な仕掛けにも増して招待客の心を打ったのは、実にシンプルな演出だった。

 披露宴終盤、うのは、普通の結婚式同様、両親への手紙を読んだ。「私は神田家を出て、違うお墓に入ります」。天真爛漫(らんまん)キャラのうのが見せた古風な一面。号泣したうのにつられるかのように、招待客はみな涙を流した。

 それでも、やっぱりうのはうの。披露宴前の会見では「家事は今まで通りしません」「仕事も、遊びも楽しみたい」と、あっけらかん。結婚の実感も「まったくありません」、子供も「コウノトリにまかせます」。

 入籍は大安の13日に行う予定。そのときには「神田うの」が「西村うの」になった実感がわくのかもしれない。

(サンスポ.COMより)
ニックネーム 茜 at 16:44| Comment(0) | 結婚式とウエディングドレス

2007年10月08日

神田うののウェディングドレス

めちゃくちゃセンスもよくて素敵な、神田うのさん。

今日は、神田うのさんデザインのウエディングドレスをご紹介いたします。
神田うのさんデザインのウェディングドレスの名はScena D'uno(シェーナ・ドゥーノ)。
うのさんのセンスはネーミング素晴らしい。unoはイタリア語で「最高のもの」や「ナンバーワン」といった意味を持っています。
もちろん神田うのさんのこともをうの=uno とひっかけてますね。

神田うのさんデザインのウエディングドレスは生地選びからデザインまですべての工程に神田うのさんが参画してできたウェディングドレスで彼女ならではのこだわりを随所に見ることができます。
まさにScena D'unoの名に恥じないウエディングドレスです。

神田うのさんのウエディングドレスは、今までファッションのトレンドを先取りして身につけた彼女独自の感性がふんだんに盛り込まれでおり、神田うのならではの高級志向がしっかりと反映されており、ウェディングドレスを着る人の美しさをいっそう引き立たてるようになっています。

ウエディングドレスに合わせたヘアアクセサリーやグローブ、ウエディングベールやブライダルブーケなどの、こだわりの小物にも神田うのさんならではの洗練されたアイデアが盛り込まれており、ウェディングドレスに華を添えていますね。

また、挙式や披露宴で使われるウエディングドレスだけではなく、お色直し用のカラードレスも豊富です。
カクテルドレスやミニのドレスなんかも素材やデザインにこだわった彼女ならではのセンスが生かされたドレスになっています。

神田うのさんは、2005年には婚礼和装シリーズとしてScena D'uno JapanStyleも発表。
最近ますます人とは違うスタイルをお考えのかたは、うのさんの和装も要チェックですよ。

2007年09月20日

妊婦さんの結婚式にはマタニティー用ブライダルインナーがお勧め

最近の芸能界は結婚ブームですね。芸能界に限らず、最近は一般の人でもできちゃった婚も珍しくなくなりました。いろんな不安材料があって心配でしょうが、リラックスして結婚式を迎えたいものです。結婚するときに、妊娠しているとどうしてもお腹のふくらみが気になります。でも、ウェディングドレスもマタニティ用のバラエティが増えてきており、妊娠していてもそれほど気にしなくてもよくなってきました。

ウエディングドレスは窮屈そうで、赤ちゃんに影響がでないか心配になりますが、今は、マタニティ用のブライダルインナーがあるんですね。
妊婦さんの体型に合わせたデザインになっているので、妊娠した体のことを考慮して作られた体に優しい下着なんです。マタニティー用のブライダルインナーも、いくつかのメーカーが販売しているようです。ワコールでは、人間科学研究所のデータをもとにお腹を圧迫しないようにデザインされた、妊婦さん専用の下着やサポーターを販売してます。

マタニティー用のブライダルインナーの特徴として、ドレスから下着が見えないように浅めの位置にカップを設計してます。そのうえで、広いワイヤーで胸をやさしくつつむような構造になってます。また妊娠中はバストサイドが変化しますから、バストサイズの変化に対応するために4段階のアジャスターもついていて安心です。

胸から下の部分は、おなかのサイズに対応できるように、ギャザーで出来ていたり、マタニティーインナーにあわせたサポーターもあります。妊娠中はお腹が重たいので腰へ負担がかかりますよね。マタニティー用インナーは腰をサポートしてくれるので楽になりますよ。お腹にもやさしくフィットしますので安心して着用できるんです。

2007年09月17日

ウエディングドレスでバストを大きく見せるきめは?

ウエディングドレスを試着していると、バストのボリュームが足りない人には、やはり胸を少しでも大きく見せたいものです。そんなときに一般的にはパットが使われます。今ではパットのサイズはかなり豊富です。専門店では厚み、大きさとも種々のサイズがあります。自分の胸にぴったりあわせたい場合は胸の形にあわせてパットを調整してくれるお店がいいですね。

実はパットを使うと、ウエストを細く見せる効果もあるんです。花嫁姿のときにやはりキュッとくびれたウエストでウエディングドレスを着たいですよね。ウエストを締めつけて細く見せる方法もありますが、あんまり締めつけすぎると結婚式の最中に気分が悪くなったりしてはたいへんですから。そんな時にバストのボリュームをアップさせるとバランスの関係でウエストがほっそりと見えるというわけですね。

女性がパットを使用するときにちょっと気になるのは、パットが見えないかという事なんですね、特に披露宴なんかでは。こういう場合、パットの上部にフリルがついているものを選ぶといいですね。トイレが心配な花嫁さんにおすすめのグッズは、シリコンストッパー付きのストッキングです。ガーターベルトで吊る下着と違って、トイレの時に楽なので安心です。ただ皮膚が弱い方は注意しましょう。

また、妊婦の花嫁さんにはウエストニッパー(拡張ホックを使用)をおすすめします。妊娠後期でお腹が大きくなっている場合でもお腹を圧迫しないので楽です。ウエストニッパーは出産後のゆるんだお腹を引き締めるのにも使えるので、けっこう便利ですよ。

2007年09月14日

ウエディングドレスによく合うブライダルインナー

ブライダルインナーにはどういった種類があるかというと、アイテム自体はロングラインブラと呼ばれるビスチェタイプのものと、ショーツ、ガーター、幅広のブラジャー、ウェストニッパー、ペチコートやキュロットなどがあります。ビスチェタイプのインナーもいろいろです。フロントラインがウェストの直下にくるもの、ロングラインという、お腹周りまで包み込む長さのもの、スリーインワンという、ガーターベルトがついているものなどです。

ウェディングドレスのデザインで多いのが 首すじから肩、そして背中のラインをきれいに見せるドレス、肌を美しく見せるウェディングドレスが 花嫁をいっそう美しく見せてくれますね。ブライダルインナー選びで大切なことはウエディングドレスのデザインにあったものを選ぶことです。

背中が大きく開いたウェディングドレスには、ビスチェのホック部分も低いものを選びましょう。またガーターは日本ではあまりなじみが少ないアイテムですが、ヨーロッパでは、ガーターは欠かすことの出来ない下着なのです。ガーターってそれほど見えるものでもないですからね。本来花嫁がつけるガーターは結婚に対する想いが込められているんです。「サムシングブルー」ってご存知でしょうか。

これは西洋での言い伝えで、花嫁が結婚式のときに何か青いものを身につけると幸せになる。と云われてるからです。ステキな話ですよね。なので、青いガーターベルトをドレスの下につけたりします。もうひとつ、披露宴で花婿が花嫁のガーターベルトをはずしてみんなにほうり投げるという習慣もあるようです。滑稽だけどほほえましくて楽しそうですね。

ニックネーム 茜 at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ブライダルインナーの種類

2007年09月11日

ウェディング姿をきれいに見せるブライダルインナー

結婚式は女性の人生のなかで、最も輝く瞬間です。花嫁姿には、和装、洋装とありますが、圧倒的にウェディングドレスを着る女性のほうが多いですね。ウェディングドレスはフォーマルドレスの中でも最高に格の高いドレスになります。一生に一度の結婚式。 優雅で美しい最高の花嫁になるために大事なことがあります。それはドレスを着こなすボディ作りです。

ぐっとあがったバスト、キュッと締まったウェストライン。式の一ヶ月前からおやつや甘いものを我慢してもなかなか追いつきませんよ!優雅で美しくウェディングドレスを着るためには、ボディの作りも大切ですがウェディングドレス専用のインナーがそれを補助してくれます。

普段つけているようなブラにショーツなんかではいけません。ボディメイクという考え方が必要です。バストは当然のごとく寄せて上げる。ウェストはキュッと細く。ウェディングドレスもデコルテラインを見せるものが主流なので、インナーはビスチェタイプのものがいいと思います。

ドレスのデザインもいろいろあります。背中のあきが深いものや、Vラインのドレスとか。ビスチェタイプは肩ヒモがないので不安定な感じがしますが、全体にボーンと呼ばれるドレス用の補強素材が縫いこんであるため、ボディラインが美しく保てるように出来ています。首、肩、鎖骨と、思いっきりきれいなラインを見せるためのドレス、そしてインナー。女性はインナーをつけている姿だけでもきれいですよね。体にあったインナーを選んで、颯爽とウェディングドレスを着こなしましょう。